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不労所得でハワイ旅行へ毎年いくには!?投資で資金調達をしよう

「ハワイ旅行はよかったなあ。毎年行きたいけど高いよね」
これはわが家で出るぼやきですが、みなさんの家でも同じような欲求がありませんか?

近年、人生100年時代と言われています。長寿化で老後の期間が長くなることにより、従来の3ステージ型(学校教育、就職、リタイア)の生活を送ることは困難になってきました。
長く細く働いて余暇に時間を充てたり、30代で一旦仕事を辞めて余暇や勉強に充てたりとライフプランの考え方は様々になってきます。

余暇の過ごし方としてハワイなどの海外旅行に毎年不労所得を使っていくには、という点で考察してみました。ぜひご覧ください。

ハワイ旅行の必要資金

旅行会社HISのホームページより、シーズンを選べば家族3人で50万円くらいでしょうか。

HISホームページ

ハワイでの楽しみ

わたしの経験したハワイの楽しみ方の一部を以下に記します。

ワイキキビーチにたたずむ

ワイキキ周辺のホテルに泊まる場合、まずは気軽に行けるビーチでゆっくりしますよね。ちなみにわたしは新婚の頃に旅行に来まして、以下の写真付近でウェディングフォトをプロに撮影依頼したのがいい思い出です。

天使の海で遊ぶ

地球の歩き方でも有名なラニカイビーチ、通称”天使の海”も人気ですよね。透き通った海でマリンアクティビティを楽しむのも醍醐味ですね。

この木何の木などの大自然に触れる

有名なCMに出てくる大きな木も一大観光スポットですね。もちろんダイヤモンドヘッドなど他にも有名なスポットが多数あります。

おいしい食べ物やショッピングを楽しむ

そして自然だけではなく、食べ物やショッピングも非常に楽しめるのがハワイのいいところ。ショッピングならばアラモアナセンターやホールフーズ、DFS(免税店)など多数の大型店を巡ることができます。食べ物に関してはステーキやパンケーキ、マラサダなどハワイで有名なお店が多数あり、選ぶだけでも楽しいですよね。

投資で必要資金を稼ぐにはいくら必要か?

毎年上記の50万円という旅行資金を確保しようとすると、以下のような利率と元本が必要となります。

必要資金と元本
  • 年利20% 元本250万円
  • 年利10% 元本500万円
  • 年利 5% 元本1000万円

しかし自由に使える元本250~1000万円というのは、結婚・出産・家など必要経費が多数かかる20~30代には少し厳しいのかなと感じます。

そこで一例として30万を元本にして、月2万円ずつ積立てて、250万円(年利20%)、500万円(年利10%)、1000万円(年利5%)を狙ったらどのくらいの期間がかかるかを確認してみました。

図に示す通り、年利が高まれば毎年ハワイなど海外旅行に行くための元本がすぐに貯められるようになりますね。どうですか、60か月コツコツ貯めたら毎年ハワイに行ける、ということであれば現実的に感じるのではないでしょうか。

図:毎年50万円の不労所得を得るための必要期間

おすすめの投資方法はFX自動売買

おすすめの投資方法
  1. FX自動売買投資 年利10-20%
  2. 投資信託 年利6-7%

上記の目標に到達する手法としては、投資信託よりもFXが優れていると考えています。リスク分散という観点ではどちらも国全体等への投資になるのでどちらも良いですが、レバレッジを利かせて高い利率を得るという観点ではFXに分があるからです。レバレッジ投資ではリスク管理などちょっとしたコツさえあれば負けないFX投資方法を確立できます。その際にはやはり感情を入れずにほったらかし投資ができる自動売買システム構築がおすすめです。

まとめ

毎年ハワイ旅行が痛みなしで可能となるイメージを持って頂けたでしょうか。
サラリーマンのボーナスは企業の業績に連動するため、不安定です。そのような一時金に頼らず、自らお金を生み出す仕組みを構築していきましょう。

FX自動売買をはじめるときにはこちらを参考にしてください。